脱ペーパードライバーしたい!そのためにタイムズカーシェアを使っています。実質数千円でめちゃめちゃ運転の練習ができます!タイムズカーシェアを活用することで、低コストで運転練習ができ、少しずつ自信を持って運転できるようになります!
タイムズカーシェアは運転の練習するのにコスパ最強!
2時間の練習で給油していれば自己負担額は2000円以内に収まります!
- 利用時間:2時間
- レンタル料金:1760円(220円×8枠(15分1枠))
- 加入保険:550円
- 給油割引:440円
- 自己負担額:1870円(1760円+550円-440円)
- 月1回の無料利用料金が適応された場合:990円(1870円-880円)
さらに毎月880円分の無料利用料金が付いているため、月1回は1870円が990円になるため何と1000円以下になります。毎月1000円で車の練習ができると考えるとコスパ最強となります。
タイムズカーシェアとは?
タイムズカーシェアについては以下の記事を見てください。


ペーパードライバーがカーシェアを選ぶべき理由


低コストで運転できる
レンタカーを使って練習する場合、1日単位で料金が発生し、ガソリン代も自己負担になります。
一方、タイムズカーシェアの場合は15分単位で料金が発生するため、30分や1時間だけ運転しても費用を抑えられます。さらにガソリン代はタイムズカー側が払ってくれるのでガソリン代はかかりません。さらに、給油することで割引を受けることができます。
練習するのであれば以下の予約で練習するのがおすすめです。
- 予約する車両はスタンダード車両(15分220円)
- 予約時間は3時間枠で予約する(2時間練習+予備の時間)
- 返却するときは給油してから返却する
予約する車両はスタンダード車両(15分220円)
ペーパードライバーが運転の練習をする理由としては「道路に慣れること」「車の運転に慣れること」が大きな理由になると思います。そのためまずは低コストで運転の練習をするために、レンタル料金の一番安いスタンダード車両を選びましょう。


予約時間は3時間枠で予約する(2時間練習+予備の時間)
行き+休憩で1時間、帰りで1時間として2時間と時間を決めて練習をしましょう。1時間以上になると疲労が溜まってくるので運転の練習を終えると運転の練習以外の時間を疲れを癒す時間になってしまいます。
短すぎず長すぎない時間で練習をしましょう!
また予備の時間を予約しておきましょう。タイムズカーシェアの料金は自分が借りたタイミングから返却したタイミングまでで課金されるので予約枠を使い切る必要はありません。一番気にしないといけないのが自分の予約した枠の次の枠で予約している方の迷惑にならないようにするために少し余裕をもって予約しておきましょう!


返却するときは給油してから返却する
タイムズカーシェアではガソリンはタイムズカーシェア側が払ってくれるので自己負担する必要がありません。また給油した場合割引を受けることができるので、返却するときは給油してから返却しましょう。また次の方が車を使うときに満タンだと気持ちよく利用できるので必ずと言っていいほど返却するときは給油してから返却しましょう。
なるべく多くの利用者が気持ちよく利用できるように心がけましょう!
給油割引が適応されると登録しているメールアドレスに給油割引のメールが届きます!(440円なので約30分の料金が割引になってますね!)


自己負担額は2000円以内でコスパ最強!月1回は1000円以下!


2時間の練習で給油していれば自己負担額は2000円以内に収まります!
- 利用時間:2時間
- レンタル料金:1760円(220円×8枠(15分1枠))
- 加入保険:550円
- 給油割引:440円
- 自己負担額:1870円(1760円+550円-440円)
- 月1回の無料利用料金が適応された場合:990円(1870円-880円)
1回2時間の練習が2000円以下でできるのであればコスパは高いと思います!これで回数を重ねて脱ペーパードライバーできるのであれば十分ではないでしょうか!
さらに毎月880円分の無料利用料金が付いているため、月1回は1870円が990円になるため何と1000円以下になります。毎月1000円で車の練習ができると考えるとコスパ最強となります。
私が普段実践しているおすすめ練習方法
別の記事でも紹介していますが、私が実践しているおすすめの練習方法は以下です。
- 夜に運転する(22時移行)
- コンビニの駐車場をはしごする
- 知ってる道を運転する
- 片道30分ぐらいの目的地を設定する
私が運転時に注意していること
私は運転時に以下のポイントを意識しながら練習をしています。
- 運転中はスマホ禁止
- 集中して運転しましょう!
- 安全のため
- ムリな運転はしない
- わざわざ狭い道や駐車場にたくさん空いているのに車と車の間に止めない
- 安全のため
- 同時にやることはなるべく少なくする
- 駐車券は運転前に用意しておき、運転中に意識しなくていいようにする
- 安全のため
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